Duskの自己満足日記

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ポケモンセンターカップ使用PT

遅れましたがポケセンカップ、大学の対戦会で使用したPTを書きたいと思います。

ちなみにポケモンセンターカップではレート1642、327位という結果でした。
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【使用PT】
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■カバルドン(すなおこし)@ゴツゴツメット
あくび/なまける/ステルスロック/地震
腕白 215(252)-133(4)-168(116)-×-108(124)-69(12)
>PT全体的にローブシンが重いのでゴツゴツメットを持たせてB寄りの配分にしています。
ただ、最近はローブシンも色々な型が出てきて、力づく命の珠冷凍パンチなどは2発耐えることが出来ないのでいっそのことオボン持ちの個体にした方が良いと思います。

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■ドリュウズ(すなかき)@気合のタスキ
剣の舞/アイアンヘッド/岩雪崩/地震
意地っ張りAS 186(4)-205(252)-80-×-85-140(252)
>ドリュウズミラーになることはあまりないので火力重視で意地っ張り。
テクニガッサ、根性(鉄拳)ブシンのマッハパンチを考慮して気合のタスキを持たせました。

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■ラティオス(ふゆう)@拘りメガネ
トリック/寝言/竜の波動/りゅうせいぐん
臆病CS 155-×-101(4)-182(252)-130-178(252)
>メガネラティオスの良さは無理してりゅうせいぐんを撃たなくても竜の波動で十分に仕事をしてくれるという点に尽きます。
1度、控え目個体(瞑想/身代わり/めざパ炎/りゅうせいぐん@ドラゴンジュエル)を使っていましたが、りゅうせいぐんを撃たざる得ない状況が多い・命中率が安定しない・りゅうせいぐんを撃った後に相手の起点にされやすいという理由で僕はやはりメガネラティオスの方が良いと思いました。
トリックは受けループ対策・裏の起点作りとして、寝言はキノガッサ、レパルダスを考えても外せません。

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■ハッサム(テクニシャン)@オッカの実
剣の舞/羽休め/バレットパンチ/とんぼ返り
腕白 177(252)-150-136(30)-×-129(228)-85
>一般的な剣舞羽休めハッサムです。不意のめざ炎であっさり落ちるので持ち物はオッカの実一択。
耐久を削ってもう少しAに回すのもありですが、珠ハッサムとは求められている役割が違うので今の配分でも問題ないと思います。
ガブリアスの地震・カイリューの鉢巻逆鱗、ラティオスの眼鏡波乗りをそれぞれほぼ2発耐えとなっています。
カバルドンのあくびループ、同族でのとんぼ返りの打ち合いに強くするため最遅にすることも考えましたが、ローブシン意識でS補正なしの個体にしました。
剣の舞は寝言にしても良いと思います。

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■スイクン(プレッシャ-)@カゴの実
瞑想/眠る/冷凍ビーム/熱湯
臆病HS 207(252)-×-135-110-136(4)-150(252)
>臆病最速の瞑想ねむカゴスイクン。HSに極振り、瞑想高率(ダウンロード対策も)を考慮してDに4振り。マンムー、ヒードランあたりが全体的に重いので最速にしています。控え目キングドラの眼鏡竜波をほぼ2耐え、ガブリアスの鉢巻逆鱗耐えの配分となってます。

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■バシャーモ(かそく)@格闘ジュエル
剣の舞/守る/ストーンエッジ/とび膝蹴り
陽気AS 155-172(252)-90-×-91(4)-145(252)
>陽気最速バシャーモ。両刀型で使っていたこともありましたが、僕は最終的にこの形に落ち着きました。
剣の舞使用後の格闘ジュエルとび膝蹴りで一般的なカバルドン、ラティアス、メタグロスを1発で落とせます。
ウルガモス、ギャラドスが全体的に重いのでストーンエッジは外せません。
ラティオスで起点を作ってから1度舞って全抜きすることも多く、非常に頼もしかったです。

カバドリは今の環境でも十分に戦えるPTだと思うのでこれからも使っていきたいところです^-^
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by honest_Y | 2012-12-30 00:58 | PT
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